PMEでは、学習スタイルや試験対策状況に応じて、複数の講座プランをご用意しています。初心者から最終合格までを一貫してサポートします。
| 講座名 | 内容 | 枚数・時間 | 料金 (税込) |
|---|---|---|---|
| 無料オリエンテーション(オンライン) | 技術士試験の概要・戦略解説 | 30分 | 無料 |
| 論文添削 (メール対応) | 技術士二次試験の論文添削 合格する論文に向けてアドバイス | 原稿用紙1枚 (600字) | 3,000円 |
| 口頭試験向け 模擬面接 (オンライン) | 模擬面接20分+ 振り返りフィードバック(質疑込み)30分 | 50分 | 9,800円 |
| その他受験指導 (オンライン) | 勉強方法、論文の書き方、試験直前対策など、各種受験指導。 技術士一次試験や機械設計技術者試験の受験指導も承ります。 | 30分 | 5,000円 |
| 広島対面 集中セッション | 対面での論文指導、模擬面接 | 1回 (90分) | 30,000円 |
技術士試験の概要、出題傾向、合格までの戦略を解説。

技術士二次試験の論文添削
合格する論文に向けてアドバイス

模擬面接20分+振り返りフィードバック(質疑込み)30分

勉強方法、論文の書き方、試験直前対策など、各種受験指導。
技術士一次試験や機械設計技術者試験の受験指導も承ります。

対面での論文指導。
直接対話で構成力を養う。

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お支払い方法は、お申込み後別途ご連絡いたします。基本的には銀行振込み、PayPay支払いにてお願いしております。インボイスには対応しておりませんので、ご了承下さい。
なぜ「単発・従量制」なのか
大手の講座は、講義とテキストと添削がセットになったパッケージ型が主流です。体系的に学べる反面、費用は数万円から十数万円になり、すでに知っていることにも料金を払うことになります。
実務経験も知識もあるエンジニアに足りないのは、多くの場合「自分の答案を客観的に評価してくれる目」だけです。それだけを必要なときに買える形にしたのが、この料金体系です。
論文が書けるようになってきたのであと2枚だけ見てほしい、口頭試験の前に1回だけ本番の練習がしたい、他社講座を受けているがこの答案を別の視点でも見てほしい——こうした使い方を想定しています。
受験そのものにかかる費用の目安
PMEのサービス料金のほかに、受験そのものにかかる費用があります。
| 項目 | 金額の目安 |
| 技術士第二次試験 受験手数料 | 20,500円(令和8年度) |
| 技術士第一次試験 受験手数料 | 13,000円(令和8年度) |
| 参考書・過去問題集 | 数千円〜 |
| 口頭試験の交通費・宿泊費 | 試験地は東京都のみのため、地方在住の方は別途必要 |
※受験手数料は年度により変わる可能性があります。必ず日本技術士会の公式サイトで最新情報をご確認ください。
